白血病を完治 ☆ 癒しの旅の記録

Healing Journey with Angels

~暗闇の中に光の花束を~

Angelic Essences*天使の癒し 



アラスカンの「Calling All Angels」を摂って
天使の清らかで、優しい愛のエネルギーが
すごく自分のエネルギーとフィットして
安心感を感じて、癒されるエネルギーだとわかって
2011年からアンジェリックエッセンスの世界へと入っていきました。


アンジェリックエッセンスは
天使とスピリットのサポートによってつくられた
とてもピュアで愛にあふれた
高次のエネルギーエッセンスです。


何か形あるものから転写してつくられたものではなく
天界から届いた新しいエネルギーで
4次元から12次元までの複数の次元からのエネルギーを
100%蒸留水にとり込んでつくられた
最も高い源からの純粋なエネルギーエッセンスです。


肉体、マインド、感情、スピリットの癒しと
目覚めのためのエッセンスで
インディゴチルドレン
ライトワーカーのためのエッセンス
アセンション、ライトボディへの変化をサポートしてくれる
エッセンスなどがあります。


インナーチャイルド、バーストラウマ
モラハラ、毒親、機能不全家族、共依存
インディゴ、過去生、先祖、DNA、etc.
辛くて重い感情に押しつぶされそうで
魂の深い所まで届いて
癒してくれるエネルギーを必要としていました。


アンジェリックの「Healing the Heart of the Soul」
というボトルに惹かれて摂ってみました。



初めてのアンジェリックエッセンスは
ボトルを握った瞬間
ジンジンとエネルギーが伝わってきました。
保存料も入っていない
とてもピュアな無味無臭のエッセンスですが
不思議とほんのりハーブのような清涼感があり
優しくて、クリアで、頭の上の方までツンとくる
パワフルなエネルギーを感じました。


そして、この「Healing the Heart of the Soul」を飲んでから
一気にいろんなトラウマなどの
苦しい感情が浮かび上がってきました。
今までに経験したことのない
強い好転反応が出てきて
どうしていいかわからなくなり
初めてヒーリングクライシスのような状態になってしまいました。


それまでもたくさんエッセンスを飲んできて
浄化して癒して、好転反応もたくさん経験してきたのに
アンジェリックの高い波動のエネルギーで
魂の深い所まで作用してくれたようでした。


ヒーリングクライシスになってしまい
それまで摂ってきた、フラワーエッセンスとは全く違う
本当に天使や高次エネルギーの
エッセンスだということがわかりました。


アンジェリックのエネルギーの威力に
とても衝撃を受けて
こんなにすごいエッセンスが
普通に販売されていて
他の人たちはどうなのか
大丈夫なのかなと知りたくなりました。


今までずっと独自にエッセンスを学んで
選び、摂ってきたけれど
ヒーリングクライシスになってしまい、不安になり
初めてアンジェリックを飲んでいる方や
プラクティショナーの方に相談してみました。


アンジェリックは好転反応もあまりない
とても優しく作用してくれるエッセンスだけど
それだけ強く反応が出るということは
とても私に合っていて
深く癒され、浄化されているということだと教えてもらいました。


飲む量や回数、ドーセージ(使用)ボトルを作ったりして
様子を見ながら、ゆっくり摂っていけばいいとアドバイスを頂きました。


その通りゆっくり飲んでいくと
すぐに好転反応も落ち着いていきました。
その過程でも、天使たちのサポートを強く感じました。


せっかくなので、一度プラクティショナーの方に
私に合うドーセージエッセンスを調合してもらったのですが
私にはどうしても合わなくて、飲めませんでした。


その方のエネルギーが
入ってしまっているのを感じて
気持ち悪くなってしまい
違和感を感じてしまいました。。
元々のアンジェリックのピュアなエネルギーとは
変わってしまっていて
エッセンスのとても繊細で敏感なエネルギーの世界の難しさを感じました。


それからは、また今まで通り自分で内観して
エッセンスを選び、摂っていくという形を続けています。


自分の内面を見つめて
自分に必要なエッセンスを選ぶというのも
自分を癒していく、自己セラピーの大切なプロセスだなと感じます。
直感も磨かれて、天使や高次とも繋がっていく練習にもなって
何より、やっぱり自分で大好きなエッセンスを選んで摂っていくのは楽しいです。


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フィンドホーン~アラスカン他、エッセンス時代



バッチフラワーレメディで
感情の癒しの皮むきをしていくと
白血病のトラウマから始まった
エッセンスの癒しの旅は
幼少期からのトラウマまでたどり着きました。


思えば、小さい頃から
人と深く関わっていくのが苦手でした。
自分のことを理解してくれる
分かり合える人がいなくて孤独を感じたり
本当の自分を知られるのが怖くて
壁を作ってしまったり
人間関係で傷ついたり
気疲れやストレスを感じることが多かったです。


心理学や精神世界、親子関係など
色々な本を読んで
インナーチャイルド、女性性、過去生
先祖、家系などの問題を
癒していく必要があると思いました。


自分にぴったり合うエッセンスを探していると
フィンドホーンのコンビネーションボトルに目が留まり
その綺麗なラベルやフィンドホーンという土地に惹かれて
「HEART SUPPORT」を飲んでみました。


飲むと眠気がきて、クラクラしてきて
ふんわり優しいエネルギーに包まれました。
またバッチの時とは違った
お花畑や妖精のようなイメージで
深くて優しいエネルギーに癒されました。


それから1年半くらいの間
「INNER CHILD」「EROS」
「KARMA CLEAR」「LIFE FORCE」
「PSYCHIC PROTECTION」
「HEALING THE CAUSE」
「SPIRITUAL MARRIAGE」「PROSPERITY」etc.
フィンドホーンのコンビネーションをほとんど飲んでいきました。


「CLEAR LIGHT」を飲んでからは
直感が鋭くなって、高次とも繋がりやすくなり
手や足先から白いもやのようなエネルギーが出ているのが
はっきりと見えるようになりました。


他のメーカーの
コルテPHI「ピンクイルカ」
パシフィック「アバンダンス」
ブッシュ「ボアブ」
アラスカン「Soul Support」「Guardian」「Purification」
ヒマラヤン「グラガ」
パワーオブフラワー「A Child's Blend」
クリスタルハーブ、インナーチャイルド、エンジェル、etc.
気になるエッセンスも色々と飲んでいきました。



日本版のものは、輸入上の関係で
塩が入ってあるので
海外版のものが欲しい時は
海外のshopからよく購入していました。

イギリスのフラワーレメディショップ
Earth Gifts さん


それぞれエネルギーの特徴があって
その土地のエネルギーや
プロデューサーの方が
どんなエネルギーと繋がってサポートされているか
意識や意図によって全然違うんだなと思いました。


その中でも、アラスカンのエネルギーは
大好きなフィンドホーンをさらに
クリアでシャープに、力強くしたエネルギーで
自分にとても合っていました。


アラスカンのコンビネーションフォーミュラは
フラワー・ジェム(鉱物)・エンバイロメンタル(環境)がブレンドされて
とてもバランスが良いエネルギーで
クリアに効いてくれる好きなエッセンスでした。


中でも「Northern Lights (オーロラ)」は
とてもパワフルで
クラクラめまいと吐き気がして
エネルギー酔いになってしまうほどでした。
それくらい相性が良くて気に入って
色々なエッセンスを飲んでいきました。



その途中では、好転反応の浄化でよく泣いたり
怒りや悲しみがふき出してきて、つらくなったりしました。


終わりの出口が見えなくて
途中下車できない列車に
乗ってしまったように感じて嫌になったり
一体どこまで癒したら
自分を取り戻せて楽に生きられるようになるのか
どんどん繊細で敏感になっていく心と体に
本当にこれでいいのかと、不安に思うこともありました。


そして、アラスカンの「Calling All Angels」に出会って
そのピュアで、柔らかくて
本当に天使たちに優しく包まれているような
愛のエネルギーに感動しました。



私はこの天使のエネルギーが大好きで
ものすごく安心感があって癒されると気づいて
この「Calling All Angels」のエッセンスが
次への癒しの世界へと導いてくれました。


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バッチフラワーレメディ時代




2008年に出会った、バッチフラワーの
「レスキューレメディ」に助けられて
それから約1年半
バッチフラワーエッセンスを
どんどん飲んでいくこととなりました。


最初は、白血病で入院した時の
トラウマを癒せればと思い
「スターオブベツレヘム」
「ロックローズ」
「ミムラス」
「ホワイトチェストナット」などの
恐怖心や不安感に効きそうなエッセンスから摂っていきました。


ひとつ癒されて楽になると
また次の感情が浮かび上がってきて
本当に玉ねぎの皮むきのように
次から次へと、自分の癒されていない感情に
向き合っていくことになりました。


そうやって、どんどんバッチフラワーを飲みながら癒していくと
当初は、自分が不安定になるのは入院中の
特にクリーンルーム(無菌室)の
トラウマが原因と思っていたのが
それと同時に、もっと昔の幼少期からの
母親との問題やトラウマが
自分の不安感や恐怖心に
根深く影響しているんだということに
気がついていきました。


そして、バッチフラワーを飲み始めて
半年くらい経った頃
母親との関係も日に日にきつくなってきて
もう心身共に浄化したいと思い
なんとなく自分に合いそうだと惹かれた
「クラブアップル」を飲んでみました。


すると幼い頃から溜め込んできた
母親との問題をはっきりと象徴するかのような
私の中の怒りや深い悲しみが
爆発する出来事が起こってしまいました。
しばらく放心状態になるくらい
かなりきつい大浄化になりました。


なにげに飲んだ「クラブアップル」で
自分の内面だけでなく、外側の現象としても
こんなにすごい浄化が起こって
飲んだことを後悔するくらい、とても驚きました。


自分に起こったことを
本やインターネットで調べていると
自分は幼い頃からずっと
母親からモラハラを受けていたんだということに気がつきました。


すごくショックを受けて、怒りや、涙が出てきて
今までずっと我慢して、蓋をしてきたたくさんの感情が
一気にあふれ出してきました。


ずっと母親のことが苦手で
嫌悪感があった理由が
モラハラが原因だったんだと認識して
自分の状況を知れば知るほど
どんどん精神的にきつくなっていきました。


思い起こせば、白血病で入院している時でさえも
ヒステリックに自分の不満や愚痴を私にぶつけてきて
私は病気のことと、母親のことと両方できつい精神状態でした。


クリーンルームで治療中の大変な状況でいる時でさえも
私と母との関係は改善せず
どちらかというと、どんどん悪化していっていました。


そうして、バッチフラワーレメディを1年半の間
「アグリモニー」「アスペン」「チェリープラム」
「ゴース」「インパチエンス」「オリーブ」
「ウォーターバイオレット」「ワイルドローズ」「ウイロー」etc.
たくさん飲んでいきました。


皮むきを進めていくうちに
だんだんとバッチフラワーでは
届かない領域にきていて
もっと深い所まで効いてくれる
フラワーエッセンスが必要だと
感じるようになっていきました。

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2003年に急性前骨髄球性白血病(APL)を発症し、完治しました。病気をきっかけに天使と出会い、癒しの旅へと導かれていきました。

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